2010年1月12日火曜日

【一汁三菜】その2





「美味しい』すごく美味しい物を
食べた時は「美味しい」なんて
言えないくらいの満足感が
ありますよね。











食べ物を口に入れたときに舌から味覚と
なって感じる事ができます。
味は大きく分けると、
甘味、塩味、苦味、酸味、辛味、渋味が
あります。











辛味と渋味は食べ物に舌が触れた時の
感触や、舌が持つ痛覚に影響する
味覚ですが、他の四味は、
それぞれの強く感じる部分が
あるそうです。(図参照)





















舌は良くできたもので、食べ物を食べる時、より美味しく食べるために舌先に
甘味を集中的に感じて食べ物を受け入れる。
しかし「良薬口に苦し」というように身体にとって特殊な、普通では食べない様な
苦いものを口にする時は舌の奥の飲み込む手前の味覚が
「身体にいつもと違うものが入るよ」と教えるのだそうです。
では舌の真ん中あたりは何味を感じる部分なのでしょうか?・・・。








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